indeedって、結局やったほうがいいの??2

November 22, 2018

 

こんにちは! 営業部の三屋です!!

前回、こちらのニュースでindeedは結局やったほうがいいのということを

書かせていただきました。

今回もすこしお話しできればと思います。

 

indeedはオウンドメディア・リクルーティングだということを前回書きましたが、

今回indeedは会社の風土・社風に合う人材が採用できるツールということを紹介できればと思います。

 

実はindeedって、使う人によって出てくる求人が違うのです!!

なぜなら、「indeedを使っている人の情報」を使って、求人を表示させているから!

 

indeedが求人表示に使っているの主なものは

・検索キーワード

・検索している勤務地

・求人情報の閲覧傾向

 

他にも検索している場所(位置情報)や見ている求人情報の履歴、使っているデバイス情報(PC、スマホなど)などのデータも使っています。

 

いわゆるビッグデータというやつですね!

これらのビッグデータを使って、求人を表示しています。

ビッグデータは、その人の趣味・嗜好(思考)も拾うデータになるので、

求人情報の中に風土・社風というもの入れておくといいと思います。

 

本当にindeed=オウンドメディア・リクルーティングになりますよね。

オウンドメディア・リクルーティングの時代の波が来ていると思いませんか。

 

indeedを使う人(端末)によって結果が変わる。

=応募に繋がりやすい人に求人を表示してくれる。

=興味・嗜好が近い人からの応募が見込める。

=求める人材(風土・社風に合った人材)の採用ができる可能性が高い。

 

 

オウンドメディアのコンテンツも充実させないといけませんね!!

弊社では、そのノウハウや事例をもっています!

詳しくお知りたい場合は、下記よりお問い合わせ頂ければと思います。

 

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓お問い合わせはこちらまで↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

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